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事実は全く異なる。(山崎養世さん)-高速道路無料化についての混乱の原因は小沢幹事長だ との見方
 5月21日に書きかけにして、あまり身内を批判するのはどうかと思って非公開にしていましたが、民主党代表戦が始まりましたので、菅さん、小沢さん、どちらを支持すべきか迷っている方に参考にしていただくために、公開することにします。

 参院選の総括の場であったり、いろんなところで話しましたが、09マニフェストは、与党になってみたら、いろんな現実があり、実現は難しい、財源もない、国民に正直に話して見直しをする、と主張される現内閣の多くの閣僚の方々は、もともと、09マニフェストに心から納得していなかったのではないか、と思っています。山崎養世さんの『高速道路無料化を拒んでいるのは誰か』を読めば、はっきりすると思います。
 
 以下、5月21日に書いたものです。ツイッターで書いたものを再掲して、そのあとにも何か書こうとしていたのだと思いますが、今となっては思い出せないので、書きかけでもそのまま公開します。

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タイトル『民主党の大臣自ら、国民との約束を破ろうとしている。』

 山崎養世さんの2010年04月29日(木)のツイートを再掲しておきます。

高速道路無料化の提案者、山崎養世さん「高速道路無料化は最も即効性が高く、乗数効果が高い成長政策だ。自動車ユーザーは全国にいて、高速道路はすでに建設されているからだ。わずか6000億円の予算で10兆円以上の経済効果」http://bit.ly/ayWkCu
posted at 12:39:07


高速道路無料化の提案者、山崎養世さん「混乱の原因は小沢幹事長だ、という見方がマスメディアの大勢だ。」「 事実は全く異なる。」→『高速道路無料化を拒んでいるのは誰か』http://bit.ly/9qDapO
posted at 12:43:53


再読→ RT@hatatomoko 前原大臣は、高速道路建設のための料金値上げは、昨年12月の党の要望のためだとしているが、建設財源1兆4千億円や東京外環道建設など、党は全く要望していない。党の要望をすり替えて利用している。しかも、党の要望には、割引率を順次拡大して、段階的に無
posted at 12:46:59


山崎養世さん「2010年度に6000億円の予算でスタートする。6000億円の予算があれば、首都圏、京阪神などの「大都市圏」や名神・東名・中央などの「大都市間」を除く、地方の高速道路のほとんどが無料にできる。距離では高速道路全体の8割」http://bit.ly/9oCtP1 続く
posted at 12:51:52


山崎養世さん「ところが、財務省は、予算削減の最優等生である国土交通省の最重点政策である高速道路無料化の予算を「6000億円から500億円まで削減する」と通告したのだ。マニフェストの重点項目の中で最大の大幅削減だった。」http://bit.ly/9oCtP1 続く
posted at 12:53:14


山崎養世さん「野田佳彦財務副大臣は、「無料化の実施は北海道だけでいい」と発言し、馬淵澄夫国土交通副大臣から・・・抗議を受け撤回した。馬淵副大臣を中心とした懸命な折衝によって、ようやく1000億円まで高速道路無料化予算が復活」http://bit.ly/9oCtP1 続く
posted at 12:57:25


山崎養世さん「小沢幹事長を中心として、マニフェストの修正が行われ、暫定税率が復活し2兆5000億円もの財源が確保されることに」~「前原大臣は、この時こそ・・2兆5000億円の財源から5000億円だけでも・・勝ち取るべきであった。」http://bit.ly/bgGNvn
posted at 13:03:08



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# by dket | 2010-09-02 09:57
内橋克人さんの「ジャーナリズムはこれでよいのか」に勇気づけられる。
 内橋克人さんの「ジャーナリズムはこれでよいのか」ーNHKラジオから → http://bit.ly/9gJIvi で聞くことができます。

 ↑は、日頃、ラジオを聴かないので、昨日、ツイッター上で知りましたが、こういう情報に出会えるだけでも、ブログやツイッターをやっててよかった、とつくづく思いました。今、もし、私が、昔のように、テレビや新聞だけが情報源の人間だったら・・・と考えると、本当に怖くなります。

 テレビや新聞の情報が必ずしも間違っているとは限らないし、ネット上の情報がすべて正しいわけでもありませんが、内橋さんの言われるとおり、私たち市民は、それらを峻別する力を持たなければならないと思います。没落させられる者が没落させる者を熱狂支持するようなことは、二度とおきませんように。

 ツイッターを始めてから、あまりブログを更新できていません。ブログ上にツイッターを表示されている方もありますが、まだ、方法がわかりません(エキサイトのブログにはできないらしい)ので、一応、こちらでご覧ください。↓

 http://twilog.org/tokuratakako




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# by dket | 2010-05-15 14:28
小沢幹事長への「撃ち方やめ」?やはり、私たちは植民地に暮らしているのか。
 ずっとブログを更新していませんでしたが、ツイッター上には、ぜひ、読んでみていただきたいな、という内容の投稿が続いています。あまりにも表の世界(笑。実際のテレビや新聞)の報道とはかけ離れているので、本当のことはどこにあるのか、と、あいかわらず悩み続けています。
 この悩みを、ぜひ、多くのみなさまにも共有してもらいたいのですが、ほとんどの方々は、2月までの私のように、「ツイッターはどうもわかりにくい。」と思われているのではないかと思うので、久しぶりに、ブログに転載してみたいと思います。
 転載するのは、岩上安身さんのツイッター(@iwakamiyasumi )の内容です。about 7 hours agoとあるので、今から7時間前くらいの投稿だとわかります。読みやすいように、書かれた順番に上から並べました。

何が何でも辺野古の現行案しか認めないという、カート・キャンベルのようなごり押しのジャパン・ハンドラーだけが、米国の「国家意思」なのではない。今日、来日したジョージ・パッカードは、そうしたハンドラーズに懸念を表明する米国の代表的な戦略問題の専門家の一人である。
about 7 hours ago webから


続き。パッカードは、ジョンズ・ホプキンズ大学高等国際問題大学院前学長。米日財団会長。権威ある外交問題専門誌「フォーリン・アフェアーズ」3・4月号に、「日米安全保障条約50周年」という論文を書き、波紋を広げた。「日本国内の米軍基地縮小の交渉に、米国は応じるべき」というもの。
about 7 hours ago webから


続き。彼は、ジョセフ・ナイやアイケンベリーら、米国の対日政策に大きな影響をもたらすエスタブリッシュメントの一角をなす。3週間ほど前にも、米議会の外交政策委員会に招かれて意見を述べている。彼の主張の最も重要なポイントは、日米関係のこじれの原因は主に米国の軍部にある、というもの。
about 7 hours ago webから


続き。「米国の軍部は、沖縄を封建時代の領土のように思っている」とパッカードは批判する。「『自分たちの血で勝ち取った』という思い入れが、日米関係に現在のような混乱を招いた」と。「米国は日本の新しい政権を、まず祝福すべきだった。なのに普天間の基地を守れと。それがこじれの一番の原因」。
about 7 hours ago webから


続き。今日のパッカードの講演は、衆議院の院内で行われた。第一に「普天間問題は、日米関係の中ではきわめて小さな問題で、これで日米関係がおかしくなるのは、そもそも問題であること」。第二に、「海兵隊がなぜ必要か、考える必要がある」。
about 6 hours ago webから


続き。第3に「海兵隊の移動に当たっては、抑止力を低下させるものだという印象を与えないようにすること。つまり、米軍が出て行ったという印象を与えないようにし、マイナスになることを避けるべきである」。第4に、「日米関係は、双方に利益があること」。第5に「在日米軍は基地を縮小するべき」
about 6 hours ago webから


続き。第6に、「在日米軍が撤退していく代わりに、日本は集団的自衛権の問題に前向きになるべき。ただし、国連憲章の即した形で」。第7に「オバマと鳩山、両首脳は、本来ならうまが合うはず。ともに高学歴で、軍縮に前向き。本来ならうまくいくべきものが、そうなっていないのは残念なこと」。
about 6 hours ago webから


続き。粗野なキャンベルの恫喝に恐れをなして、いいなりになってきたのは、外務省と防衛省、追随するマスコミだが、パッカードの主張には、民主党だけでなく、防衛省も耳を傾ける。パッカードの「沖縄を封建領土のようにみなすべきではない」という言葉には、古き良き米国の理性を感じさせる。
about 6 hours ago webから


続き。内閣では、前原、岡田、平野、北澤の「四人組」によって、鳩山首相が包囲され、県外移転断念の形になっているが、それに抗するような動きが加速。社民党、国民新党が、5月末解決を焦る必要なしと先送りを申し入れ、民主党内部でも政局にしようとする枝野、仙谷らの動きが鈍ってきている。
about 6 hours ago webから


続き。あとは小沢幹事長への事情聴取の後、東京地検がどう出るか。起訴するのかしないのか。米国からわざわざ来日してまで、「撃ち方やめ」という警告を発しに来たとも思える知性に、日米の安保マフィアと治安マフィアがどう応答するか。
about 6 hours ago webから


 以上、岩上安身さんのツイッター(@iwakamiyasumi )の内容を転載しました。

 いつものことですが、続けて書く時間がなくなりました。これまで何度も、時間切れで、ブログの更新を断念してきたのですが、今日は、とりあえずUPしておきます。このあとは、お昼休みか夜に書きます。タイトルは少し悲観的ですが、“希望の芽”は、簡単には踏み潰されないぞ、と密かに考えていますので、この元気が夜まで続いていることを願って、出かける準備に移ります。中途半端ですみません。

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(追記)上に転載した岩上安身さんのツイッター(@iwakamiyasumi )の内容だけでは、何のことかわからない方も多いと思います。この他に、@matsudadoraemonさん(鳩山内閣の山口県出身現職閣僚の元政策秘書さん)や@hatatomokoさん(民主党参院選挙全国比例区で現在次点の方)のツイッターを読んでいただければ、つながってくるかもしれません。

 先ほど、@iwakamiyasumi さんのところをのぞいてみると、既に、あほねんのブログさんが、
@iwakamiyasumiさんツイッターからの普天間基地問題の呟き転載です。
と、まとめておられましたので、こちらを見ていただく方が情報満載です。


 @matsudadoraemonさんから出た情報は、反戦な家づくりさんが、「普天間をめぐる重大情報(追記あり)」にまとめておられます。私もリツイートしましたが、以下の内容は大変、重要ではないでしょうか。
鳩山首相が「5月末決着」にこだわる重要な理由をマスコミは報じていない。それは、自公政権が続けてきたグアム移転費用肩代わり分の継続問題だ。今年度予算には計上されていないために、昨年11月のオバマ大統領来日前にルース駐日大使が岡田外相に抗議するなど、ひと悶着あった。
7:27 PM May 9th webから


鳩山首相は、約4600億円とされる今年度分のグアム移転費用肩代わり分は、1兆円の「景気対策予備費」の内数で見込んでいる。米側が5月末までに移転人員増を飲めば、日本側の負担を増額できるようにそういう予算措置をとった。「トラスト・ミー」と。米側にとっても交渉期限延長は不都合を生じる。
7:36 PM May 9th webから


 おまけですが、@matsudadoraemonさんは、連休明けに「ミニ政局」という情報も出しておられました。以下のツイートには、勝負するなら今週、とありますが・・・。
@mhiro70 鳩山内閣が総辞職するようなことがあれば「大政局」ですが、民主党の中心メンバーの役割分担が変わる党役員・内閣改造なら「ミニ政局」です。党はすでに参院選の体制作りがほぼ終わり、内閣が弱っている今、党と内閣の人材配置を変えるのは、鳩山首相の決断次第。勝負するなら今週。
5:46 PM May 9th webから mhiro70宛


(15日追記)@hatatomokoさんのツイートについては、@tkatsumi09jさんがまとめられているようです。
@tkatsumi09j RT テニアン移設案に賭ける希望と民意高揚への期待と反発のまとめ(資料編)はたともこ氏情報集 http://togetter.com/li/21037

# by dket | 2010-05-14 07:13
いろんな場所で、いろんな暖かさを収集しています。
 ブログの更新をさぼっていますが、心身ともにブログを書く状態になかった、というのが本当の理由です。いろいろ悩みが多くて・・・。(笑)

 ツイッターを始めた頃から更新が滞っているので、それもひとつの理由ですが・・。17日に岩国であった民主党山口第2区の定期総会に参加したら、懇親会で、ある土地家屋調査士さん(司法書士さんでもある)から、ブログにそれを表示して、と言われました。ブログを読んでいてくださったんですねぇ。ありがとうございます。
 ブログ上にツイッターを表示されている方もありますが、まだ、方法がわかりませんので、一応、こちらでご覧ください。↓

 http://twilog.org/tokuratakako


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# by dket | 2010-04-19 08:42
郵政民営化見直し議論から9・11選挙の頃が思い出されて・・
 おはようございます。郵政民営化の見直し議論について、鳩山内閣が揺れているようですが、結局、民主党の議員さんの間でもまだ、小泉・竹中構造改革を総括できていないことが原因だと思います。郵政民営化についての議論が原因で、ブログを書き続けてきた身としては、黙っていられないのですが、仕事に行かなくてはいけないので、今朝、ツイッターに書いたことを、そのまま転載しておきます。順番がそのままなので、読みにくいかもしれませんが、時間がないので、申し訳ないのですが、下から読んでください。(笑)


 郵政民営化の見直しで、預け入れ限度額を2000万円にすることについての是非については、まだまだ情報がほしいのですが、昨日のテレビに小泉ジュニアさんの批判が取り上げられていたので、直感的に、これは亀井さんを応援しなくちゃと。@fujifuji_filterさんと同じ感覚。
2分前 webから


@tokyonotesさんは「鳩山政権が、予想通り、内部対立をおこしつつある。郵政民営化の見直しについても、民主党内には、小泉・竹中政治に繋がるような市場原理主義の連中が、いちゃもんをつけ始めている。」と書かれていますが・・。bit.ly/cC26nK
34分前 webから


@highestree おはようございます。郵政民営化の見直し議論についての攻撃がすごいので、昔のものも読み返してみたいのですが、時間がなくてくやしいです。
約1時間前 webから highestree宛


郵政民営化前の紺谷さん「国がお金を調達するのに、どれだけコストをかけないでやるかという観点も忘れてはいけないと思います。・・今現在ある24700のの郵便局をもっと活用するべき。」http://bit.ly/dcNTFo
約1時間前 webから


郵政民営化前の紺谷さん「国債が暴落するかもしれない、と国が必要以上に金融不安をあおって誰が国債なんか持つでしょうか?そういう国民の中にあって、郵便貯金というのは出し入れ自由な貯金というかたちをとった第二の国債だと考えられると思います。」http://bit.ly/dcNTFo
約1時間前 webから


郵政民営化前の紺谷さん「財投資金がある程度必要となった場合、公的資金の資金調達をどうするかという視点も重要。残念ながら日本では証券というのは好まれない。そういう中で国債を個人が持つというのは他国に比べても低い。」http://bit.ly/dcNTFo
約1時間前 webから


郵政民営化前の紺谷さん「財投をいいかげんに運営・・財務省の理財局ではないのですか?そこがさまざまな特殊法人に配って・・他省庁の特殊法人にまで財務省の天下り先を増やして・・予算だけでなく、財投資金まで使って自分たちの権限を広げてきた」http://bit.ly/dcNTFo
約1時間前 webから


郵政民営化前の紺谷さん「銀行は不安だと政府が必要以上に国民の金融不安をかきたてて、そういう金融不安のある中で、やっぱり同じ1千万円の補償といえども、なぜ、国民が公的機関に預けるのか(を考え)、政府は反省すべき。金融大臣は反省すべきです。」http://bit.ly/dcNTFo
約1時間前 webから


郵政民営化前の紺谷さん「そもそも郵貯、簡保の350兆円が肥大と言われるが、何をもって肥大と言われるのか。民間の銀行と比べて大きいというのはおかしい。公的機関である郵便局であるということを忘れられている。国の資金需要と比べてどうかと・・」http://bit.ly/dcNTFo
約1時間前 webから


郵政民営化前の紺谷さん「財投改革で入口論というのを言われる。入口を閉ざすといわれているが・・論理的ではない、なぜなら入口はもう1つあるからです。それは年金の積立金です。年金の民営化は言われない。これには手をつけず、郵政民営化ばかり言われ」http://bit.ly/dcNTFo
約1時間前 webから


(再度)高橋清隆さんの『亀井大臣が米国債の日銀引き受けを主張』http://bit.ly/9fHhbQを読んで、とくらBlog『菊池英博さんのお話が聞いてみたい。(外貨準備資金)』http://bit.ly/bQ6x7e を読み返す。→99年まで外貨準備は日本銀行の資金で保有
約1時間前 webから


亀井さんの会見「今も相変わらず財務省主導で・・補正予算から本予算だってそうですよ。あれは、ある意味で、私と財務省との戦いだったのです。だから、そういうことをどうやっていくかということを考えないと・・これは各役所がエクスキューズできるだけ」http://bit.ly/dzzly


亀井さんの会見「鳩山政権はその覚悟をするかどうかなのです。・・それを動かしている人間を掴まなければいけません。総理が、それを動かしていけば良いのですよ。・・死にものぐるいに仕事をさせる、それが「脱官僚」なのです。」http://bit.ly/dzzly2
約2時間前 webから


亀井さんの会見「だから、「脱官僚」ということは「脱財務省」ということなのです。幾ら他の役所をいじめてみたって、それは駄目なのです。・・本国をいじらなければいけません。本国とは財務省です。その腹がなければ、公務員改革なんかできません。」http://bit.ly/dzzly2
約2時間前 webから


亀井さんの会見「この内閣は「脱官僚」ではないのですよ。「脱財務省」をやらなければ駄目なのです。他の役所なんて、財務省との関係では植民地ですよ。本当ですよ。権限なんてないのですから。今は、特にそうなってしまったのではないですか。」http://bit.ly/dzzly2
約2時間前 webから


亀井さんの会見「今のように、財務省の言うとおりになっていて…。だって、別に、彼らは経済が悪くなったって給料が下がるわけではないのですから。・・だから、そこのくびきから脱しないと…。デフレ脱却は、財務省脱却ということなのです。」http://bit.ly/dzzly2
約2時間前 webから


亀井さんの会見「私の言うことを聞かないで、龍ちゃんが緊縮財政にいってしまったから、マイナス成長に・・財務省の手に乗ってしまって。財務省の言うとおりやっていると、間違いなく緊縮財政に・・総理と私は予算委員会で対立したのですよ」http://bit.ly/dzzly2
約2時間前 webから


亀井さんの会見「私は、ずっと日本経済を見てきているのですから、財務省という役所がどういう役所かということは、ずっと見てきています。私が(自民党)政調会長のとき、予算を組むときに(財務省は)出入り禁止に・・(GDPが)2%、成長が戻った」http://bit.ly/dzzly2
約2時間前 webから



 以上、今朝、郵政民営化見直し議論についてのドタバタから、テレビの報道の仕方も含めて、9・11選挙の頃を思い出したので、ツイッターで、つぶやいたことを、とりあえず転載しました。リンクをはる時間がないので、また、午後からでも・・。

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(追記) @28SOBAさんところで、植草さんのことを思い出し、行ってみると、「合理性と正当性を備える鳩山政権の郵政改革案」を書かれていたんですね、ゆっくり読む時間がないので、あとで読みたい。http://bit.ly/alyTwe
# by dket | 2010-03-26 08:14



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