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国民の食の安全よりアメリカへのおみやげ
 とくらたかこのブログをまったく更新していませんでしたが、昨日、久々に更新したので、こちらへも転載しておきます。昨日、岩国地区のメーデーに参加したあと、平岡議員と岩国の錦帯橋まつりの会場をまわったことも書きたかったのですが・・・。参議院選挙の告示日まで、あと2ヶ月となり、ちょっとあせっています。

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 昨日は、山口市の維新百年記念公園にて、連合山口第78回県中央メーデー式典に参加しました。子供さん連れの方が多く参加されており、大変にぎやかでした。目の前に全農林さんの旗があったので、米産牛肉、全箱検査終了へのニュースを思い出し、今会場を走り回っている子供たちに、安心してお肉を食べさせることのできる国でありたい。しかし、安倍首相が訪米されたが、アメリカへのおみやげとして輸入条件の緩和となるらしい。小泉首相の時も同様だったが、国民の食への安心よりアメリカへのおみやげの方が大切なのか、というようなご挨拶をしました。うまく伝わったでしょうか?とくらBlogへTBくださっていた方のブログよりニュースの内容を引用しておきます。
政府は24日、米国が日本の専門家による牛肉処理施設の査察を受け入れ、問題のない施設については日本への輸入業者がすべての箱を開けて点検する「全箱検査」を終了することで、日米政府が合意したと発表した。米国が対日要求を強めていた輸入条件緩和の第1段階で、現在は20カ月以下に制限している月齢条件の緩和にも道筋がつくことになりそうだ。牛肉問題は27日の日米首脳会談前に、ひとまずの決着をみた格好だ。

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by dket | 2007-04-30 14:06
近況報告 いいわけ お願い ブログの力
 おはようございます。
 統一地方選の後半戦が始まってから更新できずにいましたが、長い間、書かないでいると、何から書いていいのかわからなくなります。TBいただいたものを読んでいると、いろんなことがおきていて、その都度、感じたことを書きたいと思いながらも 出かけなくちゃ・・・という日が続き、あとでなんだったっけ?、と思い出そうとすると、ずいぶんあせった気分となり、気持ち悪いかんじが続いています。
 その日のできごとで感じたことを、その場ではブログに書かなくちゃと、いろんな言葉を考えているのに、その日のうちに書かないと、何を書きたかったんだっけ、思い出せない、という気持ち悪さが、ずっと続いています。ブログを書いておられる方はどなたも経験されていると思いますが・・・。

 Die Weblogtagesschau laut dem Kaetzchenさんが、「こういう土地でとくらさんは頑張っているのね」と書いてくださっていますが、そんな山口県でも活動拠点である周南市では、私がウグイス嬢をつとめた(笑、候補者がお金がないので)市議補選の民主党推薦候補 高松勇雄さん が20572票も獲得して、トップ当選してくれました。統一地方選の前半戦でも、民主党公認の今倉一勝さんが県議選に勝ち抜くことができ、民主党山口のチーム周南勢は勢いづいています。
 安倍総理の地元で、あいかわらず私は、まだまだ知名度不足な候補には違いないでしょうが、こんな保守王国山口県でもなんだか胎動のようなものを感じるのです。統一地方選で、県議候補や市議補選候補の街宣車や随行車に乗り、多くの方々の息遣いを感じることができました。選挙のいろんなことも経験することができ、3年に一度の参議院選挙と4年に一度の統一地方選が同時に行われる12年に一度のイノシシ年は、まったくの政治の素人で、新人候補である私にとって、ホントにありがたいです。

 ブログには力があるのか、というテーマで再出発日記さんが悩まれていて、華氏451度さんがお返事のような記事を書かれていました。ゆっくり書く時間がないのですが、少なくとも私にとっては、ブログは力になっています。私を励ます、という意味で。たぶん、ブログが世論を動かすような、政治を動かすような影響力を持てるのか、ということが悩まれている問題なのでしょうが、私ひとりを励ますということは、いろんな方々にも同じような力を発揮していて、そして、それはTBで大きくひろがるものだと信じています。
 上に書いたことを踏まえて、ちっちゃな声で言いますが(笑)、ブログは日本をひっくりかえす力を持っていると思います。安倍総理の地元、山口県で とくら ががんばれば、どういうことがおきるか・・・。これは大きな影響力を持つのではないでしょうか?私は不可能ではないと信じて活動しています。多くの仲間のみなさまには、これからもTBやコメントでさまざまな情報をいただきたいし、支えてもらいたいです。(お返事していないけど・・ ゴメンナサイ! 笑)
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by dket | 2007-04-27 07:42
岸さんのプロジェクトを亡霊のように復活させる安倍総理
 朝おきて、美しい季節とは誰にも言わせまい・・・・さんのところで、「岸と壷三と国民投票法案とメディア」を読みました。私は山口県人なのに、あまりにも岸 信介という人を知りません。以前、「岸さん、佐藤さんと首相をたくさんだしている山口で育ったので、子どもの頃、おじいちゃんたちが言っていたことからそんな風に思っていました。」と書いていますが、安倍総理により、岸さんの亡霊が復活しようとしているのなら、もっともっと知らなければならないと、無知を恥じました。美しい季節とは誰にも言わせまい・・・・さんのところから一部引用させていただきます。
小泉劇場と新自由主義的イデオロギーの浸透によってありとあらゆる対抗的なものが根こそぎ回収されているように見える今、憲法改正をはじめとする岸のプロジェクトが亡霊のように復活する絶好の機会が来ている。それはとりもなおさず、戦前から延々と生き伸び続けたファッショ的権力が、再び呼び戻されるという事である。
それに対抗するために、まともなジャーナリズムをどこかで形成していく事が急務である。  (雑誌『現代思想』1月号より)


 先日、天木さんのところで、日米安保条約のことを読み、不平等条約という言葉が気になっています。もっともっと本当のことが知りたい!と強く思います。一部引用しておきます。
 その中で私が最も注目したのは、日米安保条約こそ不平等条約であるという事実を喝破したくだりである。周知のように日米安保条約はサンフランシスコ講和条約を締結した1951年に、米国に恫喝されて吉田茂が単独で秘密裏に締結した条約である。そしてそれが10年経って期限が来る前に、米国に命令されて岸元首相が恒久条約化させられて今日に至っている。あの安保騒動の時である。

 安保改定の最大の改善点は岸元首相が頑張って、それまでの片務協定から、「米国が日本を守る」という事を義務付けた点であるということになっている。

 ところがビル・トッテン氏は、改定後の安保条約こそ不平等条約であるというのだ。つまり改定された安保条約をよく読むと、「共通の危険に対処するよう行動する」と書かれているだけで、どこにも「日本を守る」とは書かれていない事をあらためて日本人に教えてくれている。いったいどれほどの日本人がわずかA4二枚ほどの安保条約に目を通したというのか。

 
 今日から周南市長選挙が始まります。私は、同時に行われます周南市議会議員の補欠選挙に民主党推薦の候補が立候補するので、その街宣車に乗って応援する予定。もう出かけなければならないので、時間がありません。(追記:TBをお送りする時間がなくなりました。夜にでも・・と また言い訳しながら出かけます。笑)

 朝、TBいただいていた方のブログにお伺いしてみたら、2005年9月11日にブログを始められていました。この方も私たちと同じように、9.11選挙の後の重苦しい気持ちを書き留めておこうと思われたのかな、と昔の記事いろいろ振り返りました。ということで、勝手にいろいろ想像させていただいたBecause It's Thereさんのところからも一部引用させていただきます。(佐伯千仭博士の言葉だそうです。)
理論の世界には疑ふことの許されない権威はない。

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by dket | 2007-04-15 07:24
強行採決でいいのか!
 憲法改正手続きを定める国民投票法案が、強行採決で成立していいのでしょうか!自民党はどうなってしまったのでしょう。
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 地元の平岡議員とニセコ町長の時から大ファンの逢坂議員が写っているので、この写真↑を民主党のHPからお借りしました。こういう方々が民主党の中でもがんばってくれている。みんなでもっと応援しましょう。
 昨日は、街宣車でまわりながら、徳山駅前やスーパーの前で、国民投票法案が数の力の横暴により、強行採決で委員会を通過する予定、抗議の声をあげましょう!と訴えましたが、ずっと車でまわっていたので、実際にどのように動いているのかわからず、不安でした。ラジオでのニュースでは枝野議員が抗議のため、憲法調査特別委員会の理事を辞任したと伝えていましたが・・・。
 今、ニュースをチェックしていたら、山口でも抗議行動があったんですね。
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by dket | 2007-04-13 08:23
声をあげることを止めないこと。
 昨日は子供の入学式でした。桜も葉桜となってきましたが、まだまだきれい。

 ブログを書いていると、出かけるのが遅くなるので、今日、お伺いしたところで、目に止まった言葉を引用させていただくだけにして、早くお弁当を作らなくちゃ・・。
声をあげることを止めないこと。
自分たちの姿を外から客観的に見て、そこから思考すること。
広く、深く、心に訴えかけることばを研ぎ澄ませ、そして研ぎ澄ませた言葉を使うこと。
(TBいただいていた薫のハムニダ日記さんのところにTBされていた徒然気儘な綴方帳さんの「敗北を抱きしめて」より)

 倒れるならば前のめりって、ずっと前(子どもの頃)にあったNHKの大河ドラマの場面が今でも頭に残っているのですが、坂本龍馬ですよね.誰が演っていたんだろう。
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by dket | 2007-04-10 07:16
国民の声に耳をかたむければ
 朝おきて最初に読んだ記事は、民主党 小沢代表、就任1年 「トロイカ」変化の兆し(4月7日10時33分配信 毎日新聞)です。一部引用します。
 象徴が国民投票法案への対応だ。反対によって与党との対決姿勢を鮮明にしたい小沢氏は、4月3日の党内協議で「もう反対で決まった。党憲法調査会の総会なんか開いてひっくり返されたらどうするんだ」と主張、菅氏が同調した。鳩山氏は「民主的プロセスが必要だ」と反発し、9日に総会を開くことで押し切ったものの、鳩山氏が模索した「賛成での意見集約」は認めない姿勢で小沢、菅両氏は足並みをそろえた。
 私は、このニュースを大歓迎します。今の国民の皆様の悲鳴にも似た「民主党、がんばってください。」という言葉に耳をかたむければ、その判断で間違いないと確信できるはずだと思います。

 この選挙期間中、県議候補応援のため、民主党の広報車で主に周南市内をまわりました。4月の統一地方選挙と7月の参議院議員選挙を、政権交代への足がかりとしたい、参議院で民主党を含む野党で過半数の議席を確保し、これ以上、国民生活を痛めつける法案は、参議院では1本たりとも通さない、そういった状況を作りださなければなりません!そして、その上で自公政権を倒し、政権交代は必ず実現します。そうすれば、山口県議会の約8割の議席を与党系の議員が占めるという今の議会の様子は一変するでしょう。と小沢党首の言葉を引用しながら、訴えてきました。

 その他に・・・、

 今の国のやり方は、あまりにもおかしい、三位一体の改革で、地方に痛みだけを押しつけてきた、地方をしぼりあげておいて、国の言うことを聞く自治体にだけお金を出すという、札束でほっぺたを叩くようなやり方はあまりにもひどい、美しい国を、と言われる安倍政権で、こんなにも醜い、国民へのいじめが続いている、これでは子供たちのいじめがなくなるわけないでしょう!
 桜が咲いて、本当にきれい、日本に生まれて本当に幸せを実感する季節、この桜を見ていると、今のナショナリズムを煽る政治家達は、本気で国民を守る気はあるのか、と聞いてみたくなる、働いても働いても楽になれない、それでもアメリカに貢ぐような今の状況を少しでも改善する気はあるのか、と叫びたくなる。
 長期政権が続き、三権分立であるはずの権力が束になって、強い者をさらに強くし、弱者切り捨て、地方切り捨ての政治を続けている、国民のためと言いながら、知っている者同士だけが得をする規制緩和が進められれてきた、そして、今のような格差社会ができました。自然にできた格差ではなく、小泉・安倍政権の6年間の政策によりできたものです。(本当はもっと前からでしょうが。)でも、国民に都合の悪い情報は私たちに届きません。第4の権力ともいえるマスコミが権力の側と結束しているのではないかと不安になる、タミフルのこと、狂牛病のこと、国民投票法案のこと、等々、さまざまなことを訴えてきました。
 
 日頃から怒りがたまっているので、しゃべりだすと止まらなくなるのですが、短い時間でまとめなくてはなりません。ブログのように詳しい説明サイトにリンクを貼ることはできないので(当然ですが。)どのくらいわかってもらっているでしょうか。もっともっと、わかりやすく、正確なことをお伝えしなくては、と気はあせるのですが、朝早くから夜遅くまでの活動で、勉強不足が補えていません。
 
 それでも、多くの方々が「民主党、がんばってください。」と言ってくださるのです。静かに「がんばってください。」と言われる女性。「がんばれ!」とこぶしを振り上げてくださるサラリーマン風の男性。民主党はこの声に応えるべきです。自民党と同じことを言う政党では、国民が不幸です。たしかに、2大政党制は問題が多いのでしょう。多様な意見を反映できないのでしょう。でも、今のルールのもとでは、今の権力をとにかく変えることが重要なことではないでしょうか。権力を手にしないと、このルールを変える力さえ持てません。何度も書きますが
参議院選挙に勝たなければならないのは、民主党議員さんのためではないですよ。国民の命と生活がかかっているんですよ。その危機感をもって、民主党はこの国会に臨んでいただきたい!
 
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by dket | 2007-04-08 08:07
東京都知事選から全国の政治を変える!(転載)
 はじめの一歩さんのところからそのまま転載します。きっと、まだ間に合います。(以下転載)

 東京の都知事選の投票が8日にせまっています。

 2期におよんだ高齢の石原知事による都政をこの機会に転換させるべく、皆様にこの記事の転送、ブログ転載をお願いしたいのです。落選運動です。

 石原知事の都政は、ディーゼル車規制や国への対決姿勢などプラスに見える部分もあるものの、あくまでそれは例外。人権無視で好戦的、福祉の著しい後退、そしてその一方で税金の私物化など、筆舌に尽くしがたいひどいものでした。

 銀座に戦車を走らせたことに象徴される彼の都政は、市民社会に必要な、異なる考え・価値観の者が「共生できる寛容」を失わせる「強制による一様性」の政治です。「君が代を歌わない者も存在できる多様性」を処分によって否定する彼の教育行政がその頂点です。これには天皇も苦言を呈する(園遊会)ほどですが、拍車がかかるばかりで見直される気配はありません。

 こうした政治のもとで、障がい者やセクシャル・マイノリティ、在日外国人などのマイノリティはその生を否定され、苦渋にみちた人生を強いられています。人間の尊厳を否定する政治、それが石原都政です。

 また、マイノリティだけでなくマジョリティにも悪政が及んでいます。福祉・保健医療の後退は著しく、保健所につづいて、都立病院も半減させられようとしています。性教育の抑圧により、HIV感染はおそろしい勢いで広がっています。

 さらに困ったことは、こうした悪政が全国へ、そして国政へと影響を及ぼしていることです。

 石原知事は、この3年間でもっとも多く税金による高額接待をした相手である佐々淳行氏を選対本部長に据えました。納税者をなめきっているのです。

 しかし、私たちには希望があります。

 検討資料として下に転載した新聞記事に見られるように、もしかしたら石原知事を落選させることができるかもしれない情勢です。無党派の人々が動けば結果に結びつきます。選挙に関わったことのない多くの市民が立ち上がっています。

 かつて団塊の世代から親の戦中世代がつきつけられたように、私たちの子供たちから「あの時、何をしていたの?」と突きつけられないで済むように、今、できることをしませんか?

 お願いします。このメールをお知り合いに転送し、また、ブログに転載してください。全国にかかわることだから東京の人にかぎることはありません。転送の輪が広がれば、私たちの「微力」が積み重なって、もしかしたら大きな力になって、日本、そして世界の未来を変えられるかもしれません。一人が5人に転送してくれれば、9ステップ目で東京の人口を、12ステップ目で日本の全人口を超えます! このメールを読んであなたがすぐ転送してくれれば、ネットならあっと
いう間です。

 このメールの転送の輪が広がり、そして一人一人が投票所でなすべきことをす
れば、石原を落選させることができます。 私たち一人ひとりは「微力」ではあっても「無力」ではないのです!

〈検討資料〉
◆4月1日読売新聞(11面)より

 2期の実績をアピールする石原がリードし、浅野が激しく追っている。石原は、ディーゼル車の排ガス規制などを実現させた強力なリーダーシップへの評価で幅広い層で支持を集める。反面、トップダウンの政治手法など“石原流”への批判もあり、全体の46%を占め、5割が態度未定の無党派層の動向次第では、情勢が流動的になる可能性もある。
 高額の出張旅費などで批判を浴びた危機感から、過去2回とは一転して自民と公明に支援を要請。無党派層を取り込むため、政党推薦の形式は取らないが、国政時代にもなかった組織型選挙を展開する。自民支持層の6割、公明支持層の6割弱を固め、民主支持層の2割の支持も得ている。
 浅野は、過去3回の宮城県知事選と同様、市民参加型の選挙戦を重視し、無党派層では石原に迫る勢い。ただ、街頭演説でも、支援する民主、社民の政党色を消してきたため、両党支持層への浸透が進んでいない。支持層の5割しか固め切れていない民主は、管代表代行ら党幹部が連日応援に入り、巻き返しを図る。
 吉田は共産支持層の一部が浅野に流れるなど、苦戦している。
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by dket | 2007-04-06 07:08
菅 直人さんが応援に入ってくださるそうです。
 明日(4月5日)、菅 直人 民主党代表代行が、応援に入ってくださるそうです。

  15時すぎ     徳山駅に到着
  15時30分頃   下松のモール周南前で街頭演説の予定です。

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 ぜひ、お集まりください。

(以上、とくらたかこのサイトより転載。)

 菅さんの画像を民主党のHPからお借りしてきましたが、よく見たら、手に青い布が・・・。
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by dket | 2007-04-04 07:42



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