そんなことを書かれていたとは、まったく知らなくて、すみませーん。さっき読みました。早く言ってくれればよかったのに・・・。本当に性格わるいよね!(笑)
この場所さえも緊張する場にしてしまいたくなかったけれど、どうしても意識してしまうので、書けなくなっていました。書く言葉を失っていたともいえるでしょう。時間がとれなかったということもあります。でも、本当は いっぱい おしゃべりしたいことがあったんだなぁ、と昨日の電話で自覚しました。ぐちばかりだけどね。(笑)
そんなことばかり言っていても、結果は変わるわけではない、という“現実”を受け容れなくてはいけませんでした。これまでも、苦しい時は、その現実をそのまま受け容れた時、前向きになれたはず。そして、
走り始めれば、何かに出会えました。
早く走リ出したいけれど、今は、怒りを忘れている気がするので、少し自問自答を続けます。もちろん、走りながら考えることは悪いことじゃない、と言ってくれた人もいて、私にはそのほうが似合っているのかもしれませんが・・・。
今日は、ほとんどの方には意味不明なことを書いていますが、とくらBlogは、そういう場所だから許してください。そういえば、走りながら考えることは悪いことじゃない、と言ってくれた方のことを思い出し、
昔の記事のコメント欄に行ってみたのですが、ほんとにおもしろい!私は、
Commented by dket at 2005-10-02 22:55 x
regretさん コメントありがとうございます。
今の私にとっては、「小泉派でも反小泉派でもない普通の人々」の心を「説得する」ことよりも重要なことは、私自身が今の状況に慣れてしまわないように、いつも自分に言い聞かせることと、正常な精神状態を保ちながら、怒り続けること をやめないことです。
ついつい自分の心を守るために無関心になろうとしてしまいますが、いろんな方のブログを読んでは、自分の心を励まさなければならないと思っています。それほど、今回の選挙の結果は、案外、私をうちのめしています。そういう反小泉派の方はきっと多いでしょう。まずは、そういう人同士、傷がいえるように、舐めあうのもしょうがないかもしれません。
そうやって、リハビリできたら、「小泉派でも反小泉派でもない普通の人々」にわかってもらうのは、難しくないかもしれません。
と、書いていました。う~ん。今でも難しいかも。(笑)
コメント欄には、ブログを始める前の
はじめの一歩さんもおられたり、久々に記事を更新してくれて、「なんだかいろいろ懐かしいです。」と書いてくれた
mudaidesuさんもおられたりして、本当になつかしいです。ここのブログを「一種の成長記録」と書いてくださった方のコメントもここにあったんですね。
9.11郵政選挙のあとに比べれば、今回の選挙の結果は希望が持てるはずなので、落ち込んでいる場合ではないですよね。そう言い聞かせて、2005年10月の記事のはじまりにある
「根こそぎ鬱病」なんて吹き飛ばさねば。とりあえず、「空元気」でも元気は元気!をもう一度読み返してみました。