関岡英之さん-講演と討論(第2回九州発言者塾)
 いつも、TBやコメント、ありがとうございます。お返事書いていないのですが、先に新しい投稿してもいいですか?って書いて、ほとんど書き終わっていたのに、ちょっと手があたっただけで、全部消えちゃったんですけど・・・。お昼休みがもう終わるので、悲しい。
 また、夜にでも書くことにして、関岡英之さんの出られるシンポジウムがあるらしいので、それだけ書いておきます。

【九州発言者塾第2回 シンポジウム】
平成改革の無残、そこからの決死の脱出法
日時  2006年4月22日(土) 13:00~16:30
場所  アクロス福岡 (福岡市中央区天神1-1-1 )
費用   一般:3000円
主催   九州発言者塾シンポジウム実行委員会
お問合せ電話番号 0942(31)6258

西部邁、東谷暁、関岡英之ほか当代一級の論客が、平成改革の無残とそこからの決死の脱出法を論ず。講演と討論の3時間。と紹介されています。

 サンボマスターのライブのチケットを買いに行って、この催しを見つけたので、すぐにチケットを買いました。

 さっきまで、ビデオニユース・ドットコムで山口二郎さんのお話を聞いていたのですが、関岡さんも、第257回[2006年3月3日] に出ておられます。 神保さんと小学校の同級生だそうです。以前、私は、期待していた以上に、かっこいいです。と書いています。
 さっき、関岡英之さんを検索してみると、とくらBlogがわりと上位に出てきたので、ちょっと自慢しておきます。(笑)「関岡英之 奪われる日本」だと1位なのよ。ちょっとうれしい。

 それから、ちょっと気になったことがジャパンハンドラーズに書いてあったので、以下に引用させていただいて、ご紹介しておきます。
文藝春秋社が、「CIA日本支部分局」であることは物知りの常識というべき「基本情報」である。ということは、関岡英之氏の『拒否できない日本』もイザとなればコントロールされる言論の一つなのである。(もうされている?藤原正彦氏の『国家の品格』はコントロールされた言論の一つである)当然、仙頭氏はそういった意向を踏まえて出世したのだろう。
 なお、この日の記事は、関岡さんのことを書かれているものではないので、直接行って、ちゃんと全体を読んでみてください。
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by dket | 2006-04-19 12:55
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